HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイトその他  »  超攻撃型フォーメーション『3-2-1-4』~MLO攻略講座~
RSSフィード
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
こんばんわ。

今日は、現在MLO(監督モード)で利用しているフォーメーションを紹介します。

最近は、不調が重なりD5に落ちていたのですが、やっと安定したフォーメーションが出来てきました。

現在進行形でコンペに参加中、予選は3戦全勝 得点5 失点0 という好成績。

しかも、予選はGK以外1億前後のサブメンバーたちです。 

そして、決勝トーナメントでは最後に疲れのせいか、決勝で3失点しましたが、4点取って逆転し、優勝!

総得点14点(内アシスト10) 総失点3 という爆発振りでした。

ではでは、今回の主役であるフォメの経緯をお話しします。


私は、ウイイレでMLOを始めた当初から3バックで究極フォーメーションを作れないかと模索しておりました。

やっと、集大成として3-2-1-4を上手く機能することがわかり、最近、やっと完成してきました。

攻撃の枚数を見たらわかるとおりに、このフォメは超攻撃型フォーメーションです!!
以下、画像 

 fome
                    3-2-1-4


両翼のSTが中央のSTと一定の距離を保ちながらサイドに開き、相手DFを広げます。

そして、中央のSTはCFの周りを動く形でデコイランを行い、CFをフリーにし、そこへ司令塔のOHからパスが入ります。

 CFは、ボールをキープしたり、浮き球に対してはヘディングで落とし裏へ抜けたSTや、中央のSTにパスを送ったりし、ポストプレイでチャンスを演出したり、自らシュートを打ちに行きます。

相手にクリアされたら、両SBやボランチがカバーに入ります。CBはほとんど最終ラインで全体のカバーリングに動きます。

ここで一つ、重要なのはST同士の激しいポジションチェンジです。この3人は頻繁にポジションチェンジを繰り返します。 

もう一つ重要なのは、 DHです。片方は『アンカー』、片方は『影の司令塔』を配置しています。

アンカーは、守備時はDFラインに吸収され、4バックとなります。そうすることで守備のバランスを保っているのです。 

カウンターには弱いこのフォメですが、しっかりと攻撃を遅らせることが出来るようになれば怖くはありません。

 SBも、守備もきちんとできる選手を置くことが懸命です。

 よろしければ是非とも皆さんも試してみてください。

次回の講座では、戦術についての解説を行う予定です。

どんなフォーメーションでも、戦術をうまく作らないと試合が壊れます

そこで、自分が今まで試してきて、どういう風にすればいいのか?というのを解説します。  

ではまた。




ACミラン13-14 ホーム 半袖 ユニフォーム #10 本田圭佑(HONDA) イタリア・セリエA Lサイズ







リンク用


  
Relate Entry
Comment
11
記事をお読みいただき、ありがとうございます。
>片方のボランチの「影の司令塔」という部分なのですが、
>アンカーでは無いとするとピンポイントパサー(ピルロ)のような選手を
>配置すれば良いという事でしょうか?(´・ω・`)
そうですね、ピンポイントパサーであることも好ましいのですが、それ以上にウイイレ2013ですと(記事当時はウイイレ2012)、バックスピンロブを持っているかどうかが重要になってくると思います。

10
ご参考にさせて頂きますorz
片方のボランチの「影の司令塔」という部分なのですが、
アンカーでは無いとするとピンポイントパサー(ピルロ)のような選手を
配置すれば良いという事でしょうか?(´・ω・`)
なかなか試した事が無い事だったので・・・。

9
KEYWORDS:

Trackback
Comment form
私も愛読しています!
人気漫画『ホイッスル』の続編!
舞台はサッカークラブの『裏側』!
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

PAGE TOP
ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。